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【チェリバカ日誌 Vol.13 前編】マツキヨがエボリューションゲーミングのライブブラックジャックに挑戦!

チェリーカジノ(CHERRYCASINO)のチェリバカ日誌(Vol.13 前編)

チェリーカジノが提供しているYouTubeチャンネル『チェリバカ日誌』の第13回放送の前編。今回マツキヨさんが挑戦するのは、業界最高のライブソフトウェアとして名高い『Evolution Gaming(エボリューションゲーミング)』社のライブブラックジャックです。普段、エボリューションゲームのライブバカラをプレイしているプレイヤーも非常に多いと思いますので、マツキヨさんのプレイが参考になるのか非常に楽しみですね。

チェリーカジノ(CHERRYCASINO)のチェリバカモバイル日誌(Vol.1 前編)

今回はライブカジノのブラックジャックをプレイ。テーブルの多さにどこを選ぶか迷いつつも、結局はキレイなディーラーさんのテーブルを選択(笑)。幸運を味方につけ勝ち続けているマツキヨですが、今回は果たしてどうなるのやら?

動画本編の流れを解説

チェリーカジノ(CHERRYCASINO)のチェリバカモバイル日誌(Vol.1 前編)エボリューションゲーミングのライブブラックジャックはどれを選んだら良いか迷ってしまうほど沢山の種類のテーブルが用意されていますが、今回マツキヨさんが選んだのは、テーブルリミットが20ドルから1,000ドルの極々一般的なテーブル。

チェリーカジノ(CHERRYCASINO)のチェリバカモバイル日誌(Vol.1 前編)さっそく空いていたど真ん中の特等席に陣取りました。そして偶々入れ替わったディーラーさんになぜか恋心をいだいてしまい、『このディーラーさんと二人っきりのデートを楽しみたいと思います』とゲームが始まる前からなんだか上機嫌なマツキヨさん。

チェリーカジノ(CHERRYCASINO)のチェリバカモバイル日誌(Vol.1 前編)なんだかやな予感がしますね。

チェリーカジノ(CHERRYCASINO)のチェリバカモバイル日誌(Vol.1 前編)するとその予感が見事に的中し、1ラウンド目はいきなり25のバーストと幸先の悪いスタート。思わず天を仰いだマツキヨさんです。

チェリーカジノ(CHERRYCASINO)のチェリバカモバイル日誌(Vol.1 前編)かなりショックだったのか2ラウンド目に入ってそうそう『僕の愛をあなたにぶつけますよ、一発目!!』と意味不明な宣言をしてくれます。

チェリーカジノ(CHERRYCASINO)のチェリバカモバイル日誌(Vol.1 前編)ツッコミを受けてしまったのはもちろんですが、その後は、順調に2連勝を達成。しかも4ラウンド目には手札に10が2枚きて強気のスプリット作戦に出ます。

チェリーカジノ(CHERRYCASINO)のチェリバカモバイル日誌(Vol.1 前編)スピリットはなかなかできるものじゃないですが、1つの手札は合計15で、もう1つのハンドは合計21に収まりますまずの展開。

チェリーカジノ(CHERRYCASINO)のチェリバカモバイル日誌(Vol.1 前編)そして、ディーラーがバーストとなって見事80ドルゲットしました。これは素直に嬉しいですね。

チェリーカジノ(CHERRYCASINO)のチェリバカモバイル日誌(Vol.1 前編)ただここで調子に乗ってしまったマツキヨさん。流れがきていると見込んでベット額をあげたものの、怒涛の3連敗..。ついには8ラウンド目で獲得賞金が振り出しに戻ってしまいました。

チェリーカジノ(CHERRYCASINO)のチェリバカモバイル日誌(Vol.1 前編)そして、前半戦最終となる9ラウンド目で、40ドルベットをしてなんとか勝利したマツキヨさんですが少し波が激しい展開でしたね。

次回はテーブルを変えての後半戦。誰もが知っているテーブルゲームだけに、ここで大勝ちしてマツキヨさんの勝負強さを見せて欲しいですね。

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1963年にスウェーデンで創業されたチェリーカジノは、ヨーロッパで一般的な「レストランカジノ」や「クルージング」などの事業を幅広く展開し、2000年に満を持してオンラインカジノ業界に参入した企業です。日本語サイトは2017年7月にオープンしたばかりですが、多種多様なプロモーションやチェリーカジノの公式Youtubeの配信などで近年飛躍的にその知名度を伸ばしています。

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